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サントリー新ブランドのグレーンウイスキー「知多」発売

今月の9月1日、サントリーから11年ぶりに新ブランドのウイスキー

知多が発売されました。

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◎ サントリーウイスキー知多

愛知県の知多半島にある、サントリーの「知多蒸溜所」

サントリーが国内に所有する3つの蒸溜所の1つで

知多ではトウモロコシなどの穀類を主原料にした、グレーンウイスキーをつくっており

ここでつくられたグレーンウイスキーは、数々のブレンデッドウイスキーを支えて来たのだそうです。(サントリーのサイトから引用)


◎ ウイスキーを知る ブレンドの話 モルトとグレーン2つのウイスキーが出会うとき

◎ モルト?グレーン?ウイスキー原料の違いと特徴


そんな縁の下の力持ち的な印象のグレーンウイスキーですが

サントリーでは、クリーン、ミディアム、ヘビーの3タイプのグレーン原酒のつくり分けをしているのだそうで。

また、スパニッシュオーク樽、ワイン樽などの多彩な貯蔵樽の使い分けで
多彩なグレーン原酒がつくり分けられているのだとか。

そんな説明が「知多」の紹介サイトに説明されてます。

そんなグレーン原酒のみで構成されたサントリーウイスキー「知多」


上記にリンクを貼った、ウイスキーを愉しむ専門サイトでは
グレーンウイスキーについて



グレーン・ウイスキーの原料と特徴

ウイスキーの原料にトウモロコシやライ麦、小麦等を主原料に作られたウイスキーの事で、連続式蒸留器を使用して蒸留するため、モルトと比べると香りや味が乏しい事が多い。通常はブレンデッド・ウイスキーとして合わせて使用する事で風味を和らげる効果を狙う。

しかし、長期熟成を行ったグレーン・ウイスキーもあり、これもまた特徴的で素晴らしく、比較的稀少なため、なかなかお目にかかる事はありませんが、一度は試して頂きたい一品。




と説明されていました。


「知多」も新ブランドのグレーンウイスキーとして世に出されたのですから

やはり特徴的で素晴しく、希少価値のあるウイスキーなのではないかと想像できます。


9月1日に発売になったこの「知多」、とても気になっていましたが

それは私だけではなかったらしく

知り合いのブロガーさんから発売初日に

「買ってみました!」

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とのお知らせを頂いたり。

Twitterのフォロワーさんも、数名「知多」の感想をアップされていました!



Modern Syntaxというサイトを運営されているモダシン(twitterID:nagasawa144)さんも感想を記事にされていました。



グレーンウイスキーはまだ飲んだ事が無い自分。

皆さんの感想でなんとなく想像はできそうですが・・。
一体どんな味なのか?!(・・)??

『私も飲んでみたい!!!』と

激しく興味をそそられたので、Amazonで私も早速購入!!

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この様子をご覧になったサントリーの方から

「美味しい炭酸で割ると良いですよ!」

とも伺いましたので

同じサントリー製品の「ザ・プレミアムソーダ」が1番合うかなと思い、探したのですが

直に手に入らなかったので

近くで入手できた「ペリエ」を購入し、味見の準備万端♪

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そんな矢先にサントリーさんから

期間限定で 六本木ヒルズの大屋根プラザ で開催されている

知多 風香るラウンジ へ、ご一緒にいかがでしょうか?」

とのお声掛けを頂いたので、ご一緒させて頂く予定となりました。(^^

色々自分で購入して、グレーンウイスキー「知多」の味見準備も整いましたが

折角なので、まだ自宅では開封せず。


新鮮な驚きと感動を
期間限定の「知多 風香るラウンジ」で味わって来ようと思います♬


新ブランドのグレーンウイスキー「知多」一体どんな味で、どんな楽しみ方ができるのか。。

今からとても楽しみです♪


行って来ましたら、そのご報告をまたこちらでさせて頂きます!




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