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ボジョレーヌーヴォー解禁パーティー♪2014@渋谷

毎年「11月の第3木曜日午前0時」に解禁になる

ボジョレー ヌーヴォー

嬉しい事に、今年もまたサントリーさんからお声掛け頂いて

11月20日(木)渋谷のBARU&DINING「GOHAN」 渋谷神南店で開催された

『ボジョレー ヌーヴォー解禁パーティー』に参加させて頂いてきました!

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かなり日本でもメジャーになった『ボジョレー ヌーヴォー』

もう詳しく書かなくてもご存知の方が多いかと思いますが

自分の復習として。。


ボジョレーヌーヴォーとは?

◎ボジョレー・・フランス・パリの東南に位置するブルゴーニュ地方の南部
        美食の町リヨンからは北部に広がる、なだらかな丘陵地帯。

◎ヌーヴォー・・・ボジョレー地区で夏の終わりに収穫したぶどうを、その年の
         うちに仕上げた新酒。

※ この地では白ワインやロゼワインもつくられていますが、 ヌーヴォーとしては
  白ワインは認められていません。
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オニフスベ(鬼燻)を発見しちゃいました!!

真っ白で大きなバレーボールのような巨大なキノコ。

オニフスベ(鬼燻)を目の当たりにしてしまいました!!

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オニフスベ(鬼燻、鬼瘤、学名:Calvatia nipponica)はハラタケ科のキノコ。
「フスベ(贅)」とは こぶ・いぼを意味する。
別名:薮玉(ヤブダマ)、他にヤブタマゴ、キツネノヘダマ、テングノヘダマ、ホコリダケなど。
江戸時代は、他のホコリタケ類とあわせ馬勃(バボツ)とも呼ばれた。
なお、従来はホコリタケ科オニフスベ属(Lanopila、後にLangermannia)とされていたが、分子系統学に基づく分析の結果、オニフスベ属は廃名とされてノウタケ属に組み込まれ[1]、現在の分類に変更された。

<特徴>
日本特産で夏から秋、庭先や畑、雑木林、竹林などの地上に大型の子実体を生じる。一夜にして発生するので驚かれるが珍しいものではない。
子実体は白色の球状で、直径は20-50cmにも達し、あたかもバレーボールが転がっているように見える。幼菌の内部は白色で弾力があるが、次第に褐色の液を出して紫褐色の古綿状になる。これはグレバと呼ばれる乾燥した菌糸組織(弾糸)と担子胞子から成る胞子塊である。成熟すると外皮がはがれて中の胞子塊があらわれ異様なにおいを発生する。胞子塊が風に吹かれると次第に弾糸がほぐれて胞子を飛ばし、跡形もなく消滅する。胞子は球状で突起がある。

<食用可能>
肉が白い幼菌は皮をむいて調理すれば食用になる。柔らかいはんぺんのような食感とわずかな風味を持ち、おいしくはないがまずくもない。成熟していると内部は黄褐色や紫褐色に変色しアンモニア臭がきつく、食用にはできない。また、馬勃の名前で漢方薬としても利用されている。

               〜ウィキペディアより一部抜粋〜



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