スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-196℃の世界を体感しよう!『-196℃ ゼロドライ』ブロガーイベント その2

『-196℃ ゼロドライ』ブロガーイベント:下の記事の続きです。

商品についての説明を一通り受けたのち
いよいよ『-196℃製法』についての話しが始まりました。

この「-196℃」という名前の由来は、果実を丸ごと凍結させる液体窒素の温度

果実をまるごと使用する理由は
「果皮に「香り」「うまみ」等の美味しい成分が詰まっているから」、その成分は水分に溶けないため、お酒(ウォッカ)でとかし出すのだそうです。

この「ゼロドライ」は果実を丸ごと-196℃で凍結させ、パウダー状に粉砕したものをお酒に浸漬し「香り」「うまみ」だけをお酒(氷点ウォッカ)に移し、その後に粉末は全て取り除く為、果汁表示の対象にはならないのだそうです。

IMG_6507

なのでこの為に「ゼロドライ」は、果汁 % という表示はされていないのだとか。
写真で見てみても本当に果汁表示はされていませんね・・。(・・)なるほど!

ウォッカに吸着された果物丸ごとの「香り」や「うまみ」だけ!
なんですね♪

果物の味がしっかりしているのに、果汁表示は無し!これにはちょっと驚きました!

この-196℃液体窒素で瞬間凍結させると、製造過程での空気による酸化や、風味の低下などが少なく、そのものの「香り」や「うまみ」を残すことが出来るのだそうです。

そんな説明を聞き、いよいよここで実際に
-196℃の液体窒素でレモンを凍結させる様子を、目の前で見せて頂きました♪
その時の様子をまた動画にしてみたので、ご覧下さい。




動画をみて頂くと、液体窒素での瞬間凍結の凄さは一目瞭然。
まるでレモンを丸ごと高温の油で揚げているような錯覚を覚えました。

続きを読む »
スポンサーサイト

-196℃の世界を体感しよう!『-196℃ ゼロドライ』ブロガーイベント その1

サントリーさんのブロガーイベントには、今までに何回も参加させて頂いておりますが。

今回は今までにない、チューハイのセミナー!

今回のイベントは

~-196℃の世界を体感しよう!~『-196℃製法』セミナー と言う内容。

「-196℃シリーズ」は、カロリーに気をつけねばならない相方用に
いつも買ってくるチューハイの1つ。

自分も時々、相方と一緒に飲むお酒です。

今回はこの
「-196℃ ゼロドライ」の中味・パッケージをリニューアルし1月18日に新発売との事。

一体、どんなお話が聞けるのか楽しみに行ってきました♪

会場は、武蔵小杉にある
サントリー研修センター「夢たまご」

なかに入ると建物の中は広く、とても綺麗!
セミナー会場入り口を入ると直ぐに、石原さとみさんのポスターとゼロドライがディスプレーされていました。

IMG_6451


各席にはセミナーで使う書類一式、試飲用のコップ、水、スプーンなどが用意されていました。
スプーンは何に使うのだろうな・・。と、ちょっと興味津々。
(スプーンはこの写真には写っていませんが・・(^^*; )

IMG_6453

今回のセミナーのタイムテーブルはこちら↓

IMG_6454


スタッフの皆さんの紹介のあと、商品説明や開発の背景、-196℃での製法などの説明が始まりました。
RTD = Ready to Drink  そのまま飲める飲み物のこと。

IMG_6465

このRTD商品は、過去10年で1.7倍に市場が成長している元気なカテゴリーなのだそうです。

IMG_6466

その中でも缶チューハイは、幅広い年齢層に愛されている様ですが
20~40代の年齢層で特に人気のある商品みたいです。

CIMG3000

やはり、缶チューハイはジュースの様に甘いため飲みやすく
アルコールを飲み始めたばかりの若い世代にも敷居が低いのでしょうね。

お酒が余り強くない自分も、気軽に飲める印象が有ります。
(実際に缶チューハイは家庭で飲む回数も多いです。)

このような説明を聴いた後は、いよいよ-196℃製法のお話です。
開発のヒントは
「自分で作る生搾りチューハイは美味しい!手についたフレッシュな香り!」
「果実の持つ美味しさ・香りを余すことなくぎゅーっと封じ込めたチューハイを作りたい!」

ということだったそうです。


実際に-196℃体験なども有りましたので

これ以降はまた次の記事にしたいと思います。(^^


このイベントに参加された皆さんの記事も続々とアップされていますので
下へ貼っておきます。






MacBookで「フォトライブラリが壊れているか、または読み込めないため...」とメッセージが出た時

いつも使っているMacBook White

先日、iphoneを接続して写真を取り込もうとしたら
突然なんの前触れも無く こんなエラーメッセージが出て

IMG_6229

iphotoが真っ白になってしまいました・・。

何をしても動きませんし、あれだけ有った写真は何処にも見当たりません!(><)

一瞬頭も真っ白になって、パニックに!!

とりあえず、画面の指示通りにしてみようかと
タイムマシン(バックアップ)から復元を試みるも

自分がバックアップをとったのはなんと、約10ヶ月も前!!!(滝汗)

IMG_6231

下手にこのタイムマシンのバックアップから復元してしまうと
2010年3月以降の写真は全て無かったと言う事に・・。(涙)
それに、タイムマシンからの復元の仕方もよく分からないし・・。(´`;)

これはダメだ!と言う事で。


急いで画面のキャプチャをして、助けを求める為に呟いてみようと思いましたが。
こうなっていると画面のキャプチャも出来なくて・・。

なので、iphoneで急いでエラー画面の写真を撮って、twitterで助けを求めました。

その間に、アップルのサポートにも電話したり、相方の友達(PCに詳しい人)
に電話してみましたが

サポートは時間外!
相方の友達も捕まらず・・。


そうこうしているうちに、twitterでアドバイスを頂けて!!

IMG_6357

更に!着信を見た相方の友達からも電話が!

両者からのアドバイス見ると、丁度同じやり方を勧めて下さってて。

【◎フォトライブラリが壊れているか、または読み込めないため、開くことができません。バックアップから復元してください。kanariフォトライブラリが壊れているか、または読み込めないため、開くことができません。

私の理解が間違っているかも知れませんが・・。

教えて頂いた事を解釈すると。

こういうエラーメッセージが出ても、iphotoの中にある写真を読み出せないだけで
写真が消えてしまってはいないはずなので。

まずは、動かなくなってしまったiphotoの中から
その写真データ(iphoto library?)だけをコピーして取り出してくる!

全く別の場所へフォルダを作って、そこへ貼付け!(写真データのバックアップ)(A)


写真のバックアップが出来たら、古いiphotoライブラリ(壊れてしまったもの)を別の場所へ移動!(切り取り、貼付けで!)
そうすると、iphotoは無くなったライブラリを探して新たにまたライブラリを作ろうとするので、その場所へ新たに自分でライブラリを作ってあげて、そこへ先程一旦別の場所へ取り出して来た(バックアップした)写真(A)をドラッグ&ドロップして戻してあげれば、また普通にライブラリとして使えるはず!

とのこと。


続きを読む »

スタバの福袋

元旦の日、twitterで時々やり取りさせて頂いてるりすきぃさんが

スタバの福袋を購入されたとの呟きを、写真入りでアップされたので
それを見て、思わず羨ましくなって。

「・・いいなぁ♪自分はまた今年も買いに行かれなそうです。」

と呟きをしたら

「かっといてあげるか?」

との返信が!

厚かましくも、思わずお願いしてしまいました・・。(^^*;ゞ
その時のやり取りがこちら。↓

__.PNG


まだお子さんも小さい上に、この冬の寒さの中。
本当にお手数をおかけしました!!

お気持ちに感謝です!!!

今日はちょうど都内に行く予定もあったので、9月に誕生された可愛いお子さんを拝見しがてら頂いて来ました♬

なので、早速ご報告を♪


__.JPG


続々とアップされてくる、色々な方のスタバ福袋の中身の写真を事前にチェック!
3,000円のグリーンの福袋に入ってる白いポーチが気になり。

このポーチを一番の狙にして、3,000円のグリーン福袋をお願いしました。(^^*

続きを読む »

携帯のデコメ(特にテンプレートの)をiphoneへ送ると

今夜、ふと眺めたtwitterの呟きで

「iphoneにデコメ、とくにテンプレートのメールを送るとデザイン崩れちゃうのかな。教えて!」

という呟きが目に飛び込んできました。

IMG_6227

自分もまだiphoneを持っていなかった時。
携帯から何も知らずに、iphoneへデコレーションメールを送っていました。
(どうiphone側で表示されるのか全く考えずに...)

「デコレーションメール:通称デコメ」と言うのはただのメールの背景に色を付けたり
可愛いキャラクターのついている背景に変えたり
もしくは文字を太くしたり、丸文字みたいに可愛くしたりと

色々に可愛らしくデコレーションしたメールの事。

例えばこんな感じ。。↓(これはau携帯で作ったデコメです)

IMG_6224

これをiphoneのメール~@i.softbank.jp)へ送ると

テンプレート(背景)は崩れませんが、文字が多少ズレたり
絵文字がそのままではなく、近い物に置き換えられたりするんですね。
          ↓
IMG_6220

これくらいだったらまだ見られるし。
どんなデコメだったのかも分りますが・・。

続きを読む »

初夢。。

新年になって、初めて見る夢がちょっとした楽しみなのですが

初夢って2日の朝起きた時に覚えてないと、それ以降の夢は初夢とは言わないのかと思っていたら。
2日の夜寝てから見る夢も初夢と言っていいんですね♪




初夢(はつゆめ)とは、新年のある夜に見る夢。この夢の内容で、1年の吉凶を占う風習がある。

字義どおりに新年最初に見る夢とされることは少なく、現代では、元日(1月1日)から2日の夜、または、2日から3日の夜に見る夢とされることが多い。


「元日から2日」は、大晦日から元日にかけての夜は眠らない風習ができたことが理由とされる。「2日から3日」の由来ははっきりしないが、書初めや初商いなど多くの新年の行事が2日に行われるようになったのに影響されたためとも言われる。

江戸時代後期には「2日から3日」が主流となったが、明治の改暦後は、「元日から2日」とする人が多くなった。


室町時代ごろから、良い夢を見るには、七福神の乗った宝船の絵に「ながきよのとをのねぶりのみなめざめなみのりぶねのおとのよきかな(長き夜の遠の眠りの皆目覚め波乗り船の音の良きかな)」という回文の歌を書いたものを枕の下に入れて眠ると良いとされている。これでも悪い夢を見た時は、翌朝、宝船の絵を川に流して縁起直しをする。

もうひとつは悪い夢を食べてくれるという獏(ばく)の絵、あるいは「獏」という字を書いた紙を枕の下に敷いて寝るというもの。

初夢に見ると縁起が良いものを表すことわざに「一富士(いちふじ)、二鷹(にたか)、三茄子(さんなすび)」というものがある。

かつては「四扇、五多波古(たばこ)、六座頭」まであった。


どうして初夢にこだわるの?
それにしても、どうして初夢にこだわるのでしょう?それは、その夢の内容で1年を占ったからです。昔は現代のような夢解釈理論はありませんが、「夢合わせ」という夢分析で吉凶を判断し、それが行動に影響したのです。江戸時代には夢を買い換える商売まであったといいます。




ふむふむ・・


実は・・ 何となく今朝起きた時に朧げに覚えていたのは

「以前の上司と楽しく話している自分」と言う夢。

どんな意味が有るのかちょっと夢占いをしてみました。

結果は、・・・なるほどと納得でした。(笑)

◯ 
初夢に出ると縁起のよいもの

◯ 
夢ココロ占い ~初夢特集~

◯ 
夢事典


新しい一年の始まりに

夢で自分の深層心理?!を覗いてみるのもまた楽しいですね♪



<引用サイト>
◯ 
初夢 Wikipedia

◯ 
初夢 暮しのミニ知識

◯ 
初夢のいろは~初夢で幸せになる方法 All About

◯ 初夢 はてなキーワード


続きを読む »

2011年 あけましておめでとうございます


2010年が終わって、新しい年が始まりました。

昨年は猛暑で夏の暑さが厳しく、長引いて
小さい子供やお年寄り、体の弱い方達には厳しい年となりましたが

今年は、できればもう少し過ごしやすい年となりますように!


昨年を振り返ると、個人的には・・

生活環境こそは変わりませんでしたが
お世話になった方達とのお別れが続いた一年となり

気持ち的には、大きな変化の有った一年となりました。


この春には、今の生活が多少変わる予定もありますが
少しでも落ちついた一年になるといいな・・ と考えております。


2004年12月15日に始めた「貝のつぶやき」blogも、今年で7年目に入りますが
(途中MSNからこちらへ移転した為、ここは2005年6月20日開始)

これからも自分なりに、楽しく続けて行ければと考えております。

更新速度はゆっくりマイペースですが
どうぞこれからも宜しくお願い申し上げます。


ここを訪れて下さる皆さんへ

心から感謝申し上げるとともに

2011年が皆さんにとって、実り多い素敵な一年となりますよう

。。心からお祈り申し上げます。。



続きを読む »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。