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ふたご座流星群。。

今宵は。。


大好きな音楽を聴きながら 時々は夜空を眺めて。。


twitterで皆とやり取りして流星が見えたと言う報告を楽しみにして。。



今夜も13日(14日の明け方)~14日(15日の明け方)に極大を迎えているふたご座流星群が見える日。。


国立天文台のホームページを見ると。。



「ふたご座流星群を眺めよう」キャンペーンなどもやってるのね。。



。。ふたご座流星群の特徴は。。

 ふたご座流星群は、毎年12月14日ごろを中心に活動している流星群です。今年はおおよそ14日の真夜中(15日0時)以降から15日の真夜中前(日本時間)にかけて最も多くの流星が出現するだろうと予想されていますが、ふたご座流星群の活動は数日間続きますので、極大の前後にも流星の出現が期待できます。
ふたご座流星群は、流星を初めて眺めようという人にもお勧めです。
その理由のひとつは、流星数が多いことです。毎年、ほぼ決まって、たくさんの流星が出現します。1月のしぶんぎ座流星群・8月のペルセウス座流星群と並んで「三大流星群」と呼ばれています。4等星まで見えるような平均的な空で晴天に恵まれれば、1時間に15~20個の流星を見ることができます。十分に暗い空ならば、より多くの流星を見るチャンスがあります。



とのこと。。


私も先日と今日と。。流星を見る事が出来ました。。

※ ふたご座流星群の活動は12月11日頃から16日頃まで続きます。13日・14日の夜でなくても、その期間に観察すれば、極大の時より少なくはなりますが、いくつかの流星を見ることはできると思われます。



とも言われています。。


私も極大になる前に流星を見る事が出来ました。。




今回のふたご座流星群は

1月のしぶんぎ座流星群・8月のペルセウス座流星群と並んで「三大流星群」の一つに数えられている流星群。


初めて見る方(私も素人です)にも割と見えやすい流星だと思います。。



今宵は特に寒さも厳しくて。



部屋の中で良く体を温めてから

暖かい服装で、しばし冬の夜空を眺めてみるのも

たまには好いかも知れませんね。。



良いカメラが無いので・・

夜空の写真が撮影出来ないのが残念。。



やっぱり・・ カメラ・・ 欲しいなぁ・・。



今年最後となるこの流星群。。

残りの日が・・ お天気に恵まれますように。。
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