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ボジョレーヌーヴォー解禁!新スタイルの楽しみ方は『ボジョパ』で♪

11月17日(木)は11月の第3木曜日なのでボジョレー ヌーヴォー解禁日

という事で、また今年もお声掛け頂いて

新橋駅前の「HUB」で開催された
サントリーさんのボジョレー ヌーヴォー解禁パーティ『ボジョパ』に参加して来ました。

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なんでも今年は、ハロウィンとクリスマスの間の新たな催事として提案するという事で

『ボジョパ』
と呼ぶのだそうです!

◎【サントリーさんの資料より】
ボジョパ・・「ボジョレー ヌーヴォー」と一緒に、“ 今年のモノを今年のうちに楽しみつ
       くすパーティー ” 「ボジョパ」を、ハロウィンとクリスマスの間の新
       たな催事として提案しています。「ボジョレー ヌーヴォー」そのもの
       の訴求(モノ訴求)だけではなく、「ボジョパ」を通じた パーティー
       訴求(コト訴求)で、旬の味わいを幅広い人に楽しんで頂きたいと思っ
       ています。

 訴求・・・宣伝・広告などによって買い手の欲求にはたらきかけること。
                            (三省堂 大辞林)

つまり、ボジョレーヌーヴォー解禁日にだけ新酒を楽しむ(点)のではなく、もっと長い期間(線)新酒や今年取れたモノを楽しみましょう!

という提案でしょうか。。(これはあくまでも自分の理解ですが)

上記文章中にリンクとして張りましたが
「日経TRENDY」2016年12月号にもその提案「ボジョパ」が載っているのですね!

今年はボジョレーの会も10周年ということで、会場に入るとすぐにスタッフの方がプレゼントを下さいました!

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なんと、ジョルジュ デュブッフ氏のお孫さんアドリアン氏の直筆サイン入りのフォトプロップス
ちゃんと参加者それぞれのハンドルネーム入りです!!

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これは素敵な記念品!!!


10周年という事で、今回でこの会も一区切りにされるとのこと。

ちょっと寂しい感じもしますが

最後までの心づくし!
本当にサントリーさんの気配りや暖かさに感謝です!! 🌹

テーブルにはいつもと変わらずに、詳しい資料が置かれていました。(^^

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サントリーさんのイベントは、この資料が頂けるお陰でたとえスタッフの方のお話を聞き漏らしても、お話の内容を忘れてしまっても、きちんと復習しながら文章を書くことができるんです!


本当に助かります!!

年齢を重ねるごとに新しい知識は定着しなくなりますし・・。(苦笑


という事できっちり復習♪


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『銭函バーベキュー』9月26日(本日)新橋にオープン!!

北海道スタイルの海鮮炭火焼バーベキューのお店

『銭函バーベキュー』

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9月26日(月)・・本日!!

1号店となる新橋店が銀座にオープンします!

◎ <新業態!!>銀座に出現!北海道スタイルの海鮮炭火焼BBQ 「銭函バーベキュー」が9/26(月)オープン!都内最大級の屋内バーベキュー店

オープン初日となる26日(月)(今日)と翌27日(火)2日間限定

行列必至の「フード&ドリンク 全品半額セール」を開催するのだそうです!!
※予約は承っておりません。

直接お店に行って並んで下さいという事ですね!

◎ 銀座に新グルメスポット誕生!北海道スタイルの海鮮炭火焼バーベキュー「銭函バーベキュー」が9/26(月)オープン!26日、27日の2日間はすべてのメニューが半額になるキャンペーンを開催!!

時間は17:00〜24:00まで

選び抜いた極上の北海の幸を贅沢に、豪華な炭火焼きバーベキューで楽しむことが出来ます♪

屋内で海鮮バーベキューを楽しめる飲食店としては、東京最大級!

オープンに先立って、経営母体の株式会社大庄さん主催の
「ブロガーメディアPRレセプション」にお声掛け頂いたので

9月24日(土)に楽しみに参加させて頂いて来ました。

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関東では余り聞き慣れない “銭函(ぜにばこ)” という言葉

どんな意味合いがあるのかな・・!?と不思議に思ったので

頂いた資料やプレスリリースの記事を良く読んでみると・・

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サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その4)

6月20日(土)サントリーホール(ブルーローズ:小ホール)で開催されたブロガーイベント

「チェンバーミュージック・ガーデン2015」

○ サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その1)
○ サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その2)
○ サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その3)

最後は14:30〜ブルーローズ(小ホール)で開催された。

「ENJOY! ウィークエンド vol.6」

世界的なハープ奏者吉野直子さんと、若手のホープであり、ヴァイオリン奏者白井圭さんの共演を楽しみました。

ENJOY! ウィークエンド vol.6 公演中の様子03
※画像提供:サントリーホール

◎ 吉野直子さん
吉野さんは世界のハープ界で最も注目されている逸材で、6歳よりロサンゼルスでスーザン・マクドナルド女史のもとでハープを学び、1985年には第9回イスラエル国際ハープ・コンクールで最年少優勝。以降世界的なオーケストラや指揮者と共演し、世界の主要音楽祭への参加。多数の賞を受賞し現在華やかに活躍されています。

◎ 白井圭さん

東京芸術大学を卒業。99年全日本学生音楽コンクール優勝。2009年第58回ARDミュンヘン国際音楽コンクール第2位および聴衆賞受賞など。過去にはウィーン・フィルの契約団員も努める。


出演者の詳しいプロフィールはこちらのリンク↓でもご覧頂けます。

○ ENJOY! ウィークエンドvol.6  出演者プロフィール 

「ENJOY! ウィークエンド vol.6」の料金は

指定席2,000円、サイドビュー席1,000円、ペア3,600円
(ワンドリンク付き:シャンパンを除く)

演奏させれた曲は、プログラム試聴もこちらのサイトから可能です↓

○ ナクソス・ミュージック・ライブラリー「プログラム試聴コーナー」


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サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その3)

2011年から毎年6月、サントリーホール(小ホール:ブルーローズ)で開催されている

チェンバーミュージック・ガーデン」(室内楽の庭)

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6月20日(土)に開催されたブロガーイベント、前の記事からの続きです。

サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その1)
サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その2)

10時のホール開場時、ホール入り口に出てくる「パイプオルゴールの演奏」に耳を傾け(演奏は10時と正午)

1日の流れとホールの説明をサントリースタッフさんから伺い。

10:30〜 サントリーホール(小ホール)のブルーローズ

室内楽アカデミーの生徒さん演奏の
「マルシェ ワンコイン・コンサート #2」を楽しみ。

その後はホール裏にあるカフェ「ランディ」でランチを頂きました。


以下の文章はそれ以降のご報告です。

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サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その2)


2011年6月、サントリーホール開館25周年を記念してスタートし
今年で5年目になった室内楽の庭チェンバーミュージック・ガーデン

6月20(土)にサントリーホールのブルーローズ(小ホール)で開催された
サントリーホールで室内楽の魅力を堪能するブロガーツアー
「チェンバーミュージック・ガーデン2015」
に参加したので

サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン2015(その1

前の記事↑からの続きを。。

Am10:30〜ブルーローズ(小ホール)で行われた

ENJOY! ウィークエンド
  マルシェ ワンコイン・コンサート #2
♪室内楽アカデミーによる名曲コンサート


の内容を中心にご報告します。(^^

※コンサートのタイトルが表す大まかな意味合いは、前の記事の最後に記載。


注目の若手演奏家が集まるサントリーホール「室内楽アカデミー・フェロー(受講生)」の2年間の集大成となる「マルシェワンコイン・コンサート」。

演奏される曲目は、室内楽の名曲や定番曲からアカデミーの学生(フェロー)さん達が選んでいるのだそうです。

90分間 今回は全部で9楽曲演奏され 
曲の合間にフェローさんから作者や曲の生まれた背景、曲想に関する説明も有りました。

そんなに内容豊富なのにワンコインの500円!

今回の演奏は流れを持たせて選曲されているのだとか

演奏された曲目、特に印象に残ったお話を交えてご紹介します。


ちなみに。。
「Op.◯◯」(読み方:オーパス◯◯) などと記されているのは、「作品番号◯◯」という意味です。


作品番号
作品番号(さくひんばんごう、英: opus number)は、(クラシック音楽の)作曲家の作曲した楽曲に付される番号。おおむね、作曲の若い順に付けられる。作曲家が自ら付ける場合もあるが、クラシック音楽の場合は、18世紀以降、出版された1冊の楽譜を単位として与えられることが一般的である。そのため、作曲順というよりも出版順となることも多く、後人の混乱の元になることも多い。交響曲など大曲は1曲で1冊の楽譜となるため、ひとつの作品番号を与えられるが、ピアノ小品(たとえばショパンの練習曲)などは1冊に複数の曲が収録されるため、個々の曲は「作品25第1番 Op.25 No.1」などと表記される。同じ理由などにより、最初の作品が出版されるより前に作曲された作品には付番されないこともある。没後に出版された曲には「遺作 羅: opus postumus、英: opus posthumous」という表記が与えられることもある。

<引用: 作品番号 Wikipediaより>



以下
マルシェ ワンコイン・コンサート♯2で演奏された曲です。。

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